榊 原 匡 章
四国八十八ヶ寺歩きへんろの旅
2009-09室戸岬の近く夫婦岩近く、レストラン夫婦岩、山下さん夫婦とおばあちゃん、色々とおせわになりました、鯖大師の手前、牟岐駅に車を置いて歩く、近くにトンネルの手前のお接待所でお茶とお菓子をよばれる、私の女人観音の絵を納める、今はコンビニがあるので食べるものは困らない、雨の中25キロ歩く、何もない歩けど風景は何も変わらない、前を見て歩くのがつらかったから地面を見て歩く、そのうち目的地に着くであろうとせっせと歩く、でもたまに頭を上げて前を見る、何も風景は変わらない、時間が止まったみたい、しとしとと雨が降る、地面がぬれていて靴の中に雨がしみ込んでくる、菅笠は便利だ首筋に雨が入るのを防いでくれてありがたい、、二日目も25キロ歩くやはり雨、明けの星明星まで歩く、日が暮れてきてあたりが暗くなる、心配して迎えに来てくれる、一日500枚の写真撮影をしながら歩く、足が痛い、腰が病める、ヒザが痛い、足に豆ははできないのが助かる、五本指の靴下履いてその上に厚手の靴下を履くのが良いとおしえてもらった、24番から又書きます。